名言?迷言?!面白くて癒される!GLAYのボーカルTERUの【TERU語録】まとめ(spotlight執筆記事アーカイブ)執筆日 2015.02.05 (ブログ執筆日2018年8月20日)※2021年も更新中

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※8月31日以降、spotlightの記事がインターネットで観覧不可能になって終うので、ブログに保存することにしました。

こちらの記事は、2015年にspotlightというサイトで執筆したものです。アーカイブの為にブログに移したのですが、最新のTERU語録を更新していきます。

GLAYのTERUは実は天然?!TERU語録が溢れ出る!

去年、デビュー20周年を迎え、今年(2015年)の5月に実に10年ぶりの東京ドームライブを控えているGLAY。GLAYのボーカリストであるTERUさんは、ファンの間で【実は天然】と言うことが知られています。

この20年の間に、数えきれないほどの天然エピソードを作り出しているのです。そして、エピソードだけではなく、言い間違いなどの【TERU語録】がとてもたくさんあります。今回はそんな天然エピソードと共に、TERU語録をいくつかご紹介したいと思います。

TERU語録~言い間違い編~

山形のライブにて。一番盛り上がり、しかもファンもメンバーも一番感動するラストで。
⇒『ありがとう!岩手!』

出典:2002年東北ツアー最終日 山形公演より(筆者が参加したライブ)


最初は筆者もテンションが上がっていてわかりませんでした。でも、「・・・ん?今なんて言った?」となりました(笑)

ドラえもんのジャイ子のことを言おうとして
⇒『ほら!ジャイアンの妹の・・・ドラコ!』

出典:2001年発売【キャラメルパビリオン】より

ジャイアンじゃなくてドラえもんが出てきたようです(笑)

浜松町に行きたくて乗ったタクシーで
⇒『浜松まで』

出典:2001年発売【キャラメルパビリオン】より

静岡県まで行く気ですか(笑)



U2のアルバム【オクトーバー】を指差して⇒
ODA-G『このアルバムいいよねー』
TERU『いいよねー。オクトパス!』

出典:2001年発売【キャラメルパビリオン】より

ライブMCにて⇒『大阪といえばやっぱり栄?』

出典:2001年発売【キャラメルパビリオン】より

栄は名古屋です(笑)

同じくライブMCにて⇒『名古屋も大阪だよね?』『大阪―!』

出典:2001年発売【キャラメルパビリオン】より

どちらも名古屋でのMCです。TERUさんにとって、大阪は広いようです(笑)

『あの、全米で一位になった日本の曲なんだっけ?なんだっけ?そうだ!焼肉!』

出典:2001年発売【キャラメルパビリオン】より

きっとスキヤキ(上を向いて歩こう)ですね(笑)

『俺らも一度くらい出たいよねー。渋谷ララマ』

出典:2001年発売【キャラメルパビリオン】より

渋谷ラ・ママです(笑)

ローストビーフを食べた後に⇒
TERU『あのチャーシュー美味しかったなー。』
HISASHI『あれ、ローストビーフね』

出典:2001年発売【キャラメルパビリオン】より

HISASHIさんナイスツッコミ!



ライブMCにて⇒『感動して蕁麻疹が出た!』

出典:ライブツアー【ROCK THE AROUND WORLD】より

多分、鳥肌ですよね(笑)

同じくライブMCにて⇒『緊張しちゃって、手に米米米って3回書いて飲み込んだ!』

ライブツアー 【ROCK THE AROUND WORLD】より

きっと米じゃなくて人ですよね(笑)

宮城でのライブで⇒『いくぞー!茨城!!』

出典:ファンクラブ会報のライブリポートより

ファンとメンバー大爆笑!その後、TERUさんの後ろにいるJIROさんからピックが飛んできたとかこなかったとか(笑)※TERUさんの天然ボケ発言に、よくJIROさんがツッコミとしてピックを飛ばすことがあります。

ライブ中、感動したTERUさんが⇒『このまま時が止まらなければいいのに・・・。』

出典:筆者のお友達が参加したライブより

止まっていません。止まってほしいんですね(笑)

【模倣犯】という映画の話になり⇒『模範囚!』

出典:以前GLAY全員で出演したテレビ番組より

意味が変わってしまいます(笑)司会者の人からもツッコまれていました。

JIROさんとテレビでサッカー観戦をしていて⇒『黄色!黄色!』

出典:【GLAYEXPO2014 GLAYウォーカー】より

一応黄色ですが、イエローカードです。JIROさん談。JIROさんはすぐに『あー、イエローカードっていいたいのね』とわかったそうです。

ラジオにて⇒『美味しいっていっても、舌打ちするほどではなかったんだけど』

出典:ラジオ番組【TERU ME NIGHT GLAY】より

多分舌打ちじゃなく舌鼓ですよね(笑)

ハワイの有名な食べ物は?⇒『モコロコ!』

出典:JIROさんとTERUさんでのラジオ番組【GLAYプロデュース スーパーエディション】より

正解はロコモコです(笑)

飛行機が揺れるのに対して⇒
TERU『今日の運転手、荒いなぁ』
TAKURO(心の中で)『運転手じゃねーし!』

出典:GLAYモバイル モバイルマガジンより

うん、パイロットですね(笑)

TERU『26インチのケーキをもらいました!』
TAKURO『26センチでしょ!26インチって、自転車のタイヤだから!』

出典:GLAYモバイル モバイルマガジンより

26インチのケーキって相当大きいですね(笑)



TERU語録~思った事をそのまま言っちゃった編~

ここからは、TERUさんが思った事をそのまま言ってしまったTERU語録をご紹介します。こういうTERU語録もたくさんあるのです。

座右の銘を聞かれて⇒『人生、山はあっても谷はなし!』

出典:2001年発売【キャラメルパビリオン】より

数年後、同じ質問をされると『人生、山はあっても谷は気づかない!』になりました(笑)

横浜アリーナでのライブMCにて。通常、二階がスタンド席、一階がアリーナ席、ステージがある場所の席がセンター席と呼ばれる。⇒

TERU『スタンド―!』ファン『イエーイ!』TERU『アリーナ!』ファン『イエーイ!』TERU『あれ?ここ(ステージの前)アリーナじゃないの?』(ファンが口々にセンター!センター席!と叫ぶ)TERU『え?何?何?えーっと、いいや!もう!下――――!!』(ファン爆笑)ファン『イエーイ!!』

出典:筆者が参加した横浜アリーナでのライブより

結局、ライブの中間くらいまで下!と叫んでいました(笑)

エレベーターにて、ぼん・ジョヴィのポスターを見ながら⇒『ねぇTAKURO。どれがボンでどれがジョヴィ?』

出典:2001年発売【キャラメルパビリオン】より

TAKUROさんはどう答えたのでしょうか(笑)

おみおつけ(味噌汁)の具で一番好きなものは?という質問に対して⇒
『たくあん!』

出典:2001年発売【キャラメルパビリオン】より

何と間違えたのでしょう(笑)

自分達の出ている番組を見ながら⇒『ねぇ、これって生?』

出典:GLAY全員で出演したテレビ番組より

今見ているあなたは誰ですか(笑)

12月29日のライブにて⇒『メリークリスマス!今年もよろしく!』

出典:1995年のライブより

メリークリスマスは遅いし、今年もよろしくは早いです(笑)

ツアー初日、2曲目が流れた瞬間、マイクを通して⇒『緊張するぜー!助けてくれー!』

出典: ライブツアー【ROCK THE AROUND WORLD】より

TERUさんにはよくこういうことが起きます(笑)



ライブMCにて⇒(来ている人を幸せにしたいという流れから)『そう!俺たちは幸せバカ!』

ライブツアー【ROCK THE AROUND WORLD】より

どういうことでしょう(笑)

ライブMCにて⇒『静かな静寂ですねー。』

ライブツアー【ROCK THE AROUND WORLD】より

ツアー最終日。MCにて⇒『今日は最後のファイナルだー!』

ライブツアー【ROCK THE AROUND WORLD】より

TERUさんは同じ意味の言葉を繰り返すことが多々あります(笑)

デビュー直後の地元北海道でのライブ。狭い会場だったがたくさんのファンで満員。TERUは嬉しくて、次はこんな狭い会場じゃなく、もっと大きい会場で、ここにいるファンはもちろん、もっとたくさんのファンと一緒に楽しい時を過ごしたい!と思った。
その結果、言った言葉⇒

『(次はこんな狭い会場じゃなくもっと大きい会場で、たくさんのファンと一緒に楽しみたいから※言葉に出さず)ここにはもう来ねえ!!』

出典:メンバーのラジオ、テレビ番組、他多数より

会場にいたファンは号泣したそうです。そりゃそうだ。私はこの話を聞いた時笑ってしまいました。

ライブハウスでのMCにて⇒『前に来たい気持ちはすげーわかるんだけど、年末早々怪我しちゃったらかわいそう』

出典:HSMS(ファンクラブサイト) presents LIVE in O-EASTより

年末早々(笑)

ライブでのテンポが速い曲の間奏にて⇒『俺にはでっかい夢がある!GLAYはみんなを応援してる!』(繰り返す)

出典:筆者が参加したライブより

後で知ったことですが、TERUさんのアドリブで、他全員が驚いたそうです。

メンバーのHISASHIがステージから落ちて骨折したライブにて⇒TERU『HISASHIは大丈夫だ!』ファン『大丈夫じゃない!』これを何回か繰り返し、最後。TERUが『HISASHIは大丈夫じゃない!』

出典:【GLAYEXPO2014 GLAYウォーカー】より

HISASHIさんはこの言葉にすごく救われたそうです。

メンバー内の会話の中で⇒『インフルエンザって、ここ(手)からくるんだよね』

出典:ファンクラブ会員に配られたDVDより

他3人は、はぁ?という感じできょとんとしてました(笑)

メンバー全員でのインタビューにて⇒『人間ってなんで電池も入ってないのに動くの?』

出典:GLAYモバイル モバイルマガジンより

他のメンバー爆笑(笑)

ラジオ番組にて。⇒JIRO『親知らず抜くとき泣いた?』TERU『泣かない。だって強いもん』

出典:ラジオ番組【TERU ME NIGHT GLAY】より

これは、他のメンバーがゲスト時の会話です(笑)

山で叫んだら、やまびこが返ってこなかった時⇒『やまびこさん、いないね』

出典:ファンクラブ会報より

やまびこさんいなかったみたいです。

インタビュアー『今のパート以外でやってみたいパートは何ですか?』⇒
他のメンバーはドラムとか楽器を答える中、TERU『スーパーのレジ』

出典:ファンクラブ会報より

そっちのパートじゃないです(笑)

久々にライブでやる曲は、TERUにとっては新曲だそう。
TERU『久々にやる曲は、俺にとっては新曲だからね!』

出典:ライブMC,ラジオ他多数より

TERUさんにとっては新曲たくさん(笑)

鶴瓶師匠『GLAYとは?』
TERU『仲間ですね。家族よりも長く一緒にいるので、ちょうどいい距離感で付き合える親戚みたいな』
TAKURO『途中までよかったのに、親戚?家族よりも遠くなったよ(笑)』

出典:テレビ番組【Aスタジオ】より

確かに親戚は家族より遠いですね(笑)

TERU『俺が小学校6~7年生の頃・・・あれ?』

1999年発売【キャラメルブックス】より

小学生ですか?中学生ですか?(笑)

2020年以降のTERU語録

ここからは、最近(2020年以降)のTERU語録を紹介していきます。

2階席までしかない会場にて⇒TERU『3階席ー!』ファンの皆がクスクス笑いながらも『イエーイ!』
そんなTERUにHISASHIがピースをしながら近づく。TERU『HISASHI、なんでピースしてるの?』それでもめげずにピースしながら近づき、TERUに耳打ち。やっと気づいたTERUは爆笑!

出典:最近のツアーより

最新のツアーでもTERU語録は増えています(笑)

(メンバー全員いる店内で)
こんな歌詞あったよね?どんな曲だっけ?と聞かれて

TERU『(こんなこといいな、できたらいいなのメロディで)祈るような毎日~♪祈るような毎日~♪』
TAKURO『それ、酒が飲める音頭だよ!』
動画を見ていた筆者『それ、ドラえもんの曲だよ!』

GLAY公式YouTube動画【2020年振り返りトーク】より

メンバーは大爆笑(笑)

(メンバー全員がいる店内で感染予防の話になり)
TERU『手ぬぐいもね、置いてないお店多いもんね、海外』
TAKURO『へ?手ぬぐい?(笑いながら)』
TERU『ナプキンね、ナプキン』
HISASHI『手ぬぐい(笑っている)』
TERU『(笑いながら)ナプキン!!』
JIRO『(冷静に)おしぼりね』
ここで全員爆笑!
TAKURO『よくわかったね!(笑いながら)
JIRO『もう長いこと付き合ってるからね!』

GLAY公式YouTube動画【2020年振り返りトーク】より

JIROさんさすが!JIROさんはTERUさんにツッコミを入れることがかなり多いです。

(メンバー全員がいる店内で、リモートレコーディングの話になり。JIROが話すTERUの話)

JIRO『てっこくん(TERU)が、2020年リモートライブ(TERU主催で複数回行ったライブ)のデモテープ作りやレコーディングを散々やったはずなのに、最近(2020年末くらい)になって、レートの問題で録音ができなくなってて。(ここからTERUのモノマネ。しかもなまってる)俺、レコーディングできねんだけど!なんで?っていう(笑)』

GLAY公式YouTube動画【2020年振り返りトーク】より

TERUさん、普段も訛ってるんですね(笑)

TERUさんの天然エピソード

ここからは、TERUさんの天然エピソードをご紹介します。

知り合いの人と飲みに行った時、途中で寝てしまったTERU。急にガバッと起き上がると、ストローを使ってチューッと飲み物を飲み始めた。TERU『出ない!出ない!』・・・マドラーで飲んでいた。

出典:【GLAYEXPO2014 GLAYウォーカー】より

 そりゃ出ませんね(笑)

昔、他バンドのメンバーとケンカして顔が傷だらけになったTERU。TAKUROが『これで顔洗いなよ』とペットボトルの水を渡すと、『うん、洗う』と蓋を開けずに飲み始めた。TAKURO『TERU、蓋開いてないよ!顔洗うんじゃないの?』TERU『んだ!』結局洗わずに飲んだ。

出典:【GLAYEXPO2014 GLAYウォーカー】より

この話以外にも、蓋を開けないままペットボトルを飲むのはしょっちゅうだそうです(笑)

モンゴル800主催のライブイベントに、『遊びに来てください』と出演オファーを受け、引き受けたのだが本当に遊ぶ気で会場に行くTERU。

出典:当時のブログ記事より

TERU『TAKURO、俺イレブンピーエム行ってくるわ』TAKURO『は?なにそれ。セブンイレブン、am/pmどっち?』TERU『違うよ!イレブンピーエムだってば!』

TERUは、ファミマの袋を手に戻ってきた。

出典:ファンクラブ会報より

結局どっちでもなかったですね(笑)

ライブ後半、すごくいいことを長々と話し、ファンみんな感動。そしていざ曲紹介!TERU『では、聞いてください。【運命論】・・・じゃない!ごめん!』リアルに頭を抱え、しゃがみ込むTERU。そして大爆笑。本当は、かの有名な【HOWEVER】。他のメンバーはさりげなく【HOWEVER】を演奏。最初のAメロはTERUの笑い声が含まれていて、ある意味とても貴重な披露になった。この時運命論という曲は初披露で、しかもニコニコ生放送で生中継されていた。

出典:筆者がニコニコでの生中継を見ていたライブより

ファンは大喜び(笑)他にも、歌詞を飛ばしたりMC中に噛んだりするのはしょっちゅうです(笑)



ファンクラブ発足20周年を記念した限定ライブ中(2015年)。TERUがいきなりMCで『ファンクラブ30周年(10年後)は、海外、ベネチアでライブをやりたい!TAKURO、JIRO、HISASHI、スタッフの皆さん、TOSHIさん、俺にベネチアでライブをさせてくれー!』と絶叫した。

その直前にベネチアを訪れたことは話していたが、言葉の中にメンバーの名前があったように他4人には全く話していなかったらしく、他4人は本当に驚いた顔をしていた。

その後、メンバーを含めたGLAYチームはTERUの夢を叶えるために動きだし、実際に数人のメンバーが年に1度程度ベネチアに訪れている。(コロナ禍になる前)

出典:2015年に開催されたファンクラブ限定ライブより

TERUさんが突然夢をライブで叫び、その夢を叶えるために他メンバーやスタッフさんがすぐに動く。GLAYのこういうところも大好きな理由の一つです。また、TERUさん発信ではなく、福島に震災のボランティアに参加したJIROさんと福島在住の少年の約束からわずか数か月で福島のその場所でのライブが実現したこともありました。

JIROさんと2人でのラジオで、昔の話をするTERU。ドラムをやっていた時代、シンバルをバイトして買ったけれど・・・?

TERU『シンバルは買えたけどスタンド買えなかったから。野球のストックあるじゃん?』(数秒の間)JIRO『スキーのね』TERU『あ、スキーだ!あはは、ごめん!』JIRO『新しい球技になってたけどね(笑)』(後ろで聞こえるTERUの笑い声)

出典:TERUさんとJIROさんのラジオ【GLAYプロデュース スーパーエディション】より

この時、映像じゃないのに聞いていた人には、JIROさんの頭に?マークが浮かんだのがありありと見えました(笑)

お赤飯は、しょっぱいか甘いか、どちらがいいかの話から。北海道は甘いとか、しょっぱいのは苦手とか、そんな話になり。

JIRO『あれ、なんで赤いの?何の色なの?』TERU『女の子の・・・アレだよね!』

その場にいたメンバー、スタッフ含め全員大爆笑!そして全員から、『違うよ!』の総ツッコミを受ける(笑)

TAKURO『それは後から付いてきた意味だよ!』TERU『あ、違うんだ』HISASHI『えー、俺、それ食ってたの?嫌だなー(笑)』JIRO『(爆笑した後に)いやいや、俺が聞いているのは何で着色してるのか』TERU『あれは着色料だよね!』JIRO『びっくりしたー』

出典:ファンクラブ会報より

もはやどこからツッコミを入れていいかわかりません(笑)この赤飯話は、ちょうど2000年。1999年くらいまではGLAYがメイクしたり髪を立ててたりしてた時期だったので、昔からTERUさんは変わってないということですね(笑)

まとめ~TERUさんはみんなに愛されている~

TERUさんは、このようにいつも天然を炸裂させていますが、メンバーいわく、人を思いやる心が人一倍強く、いつもニコニコ笑顔なんだそうです。JIROさんは、『TERUのキャラクターがあったから、いろいろな縁を結んで、こんなに長くバンドをやれているんだろう』と話していました。

TAKUROさんは、『いつも、打ち上げではTERUの天然話で盛り上がり笑っている。TERUがいない時も、最後にはいつもその場にいる人達みんなでTERUに会いたいなっていう話になる』とも話していました。

私達ファンも、TERUさんの歌声はもちろん、いつも笑顔で天然のTERUさんが大好きなのです。これからもずっと素敵なTERUさんで、GLAYでいてほしいと願っています。

2021年10月6日に、GLAYの最新アルバムがリリースされました。今の時代にぴったりの、優しくて癒される音楽をぜひ聴いてみてください。

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